官能小説・エロ小説(約 29 分で読了)
【高評価】「あの頃私のこと・・・いっぱいオカズにしてたんだ?(笑)」(1/4ページ目)
投稿:2025-04-12 20:42:25
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「悠人、小学校の頃絵梨で抜いてたもんな(笑)」
「ちょっ!!」
「えー、何それ(笑)全然知らなかったんだけど(笑)」
今日は、8年振りの小学校の同窓会。
僕は同じ県内で一人暮らしをしていますが、大学や就職で他県に行ったヤツらも集まっています。
みんな二十歳を超えて、お酒も入りながら和気藹々と昔話に花を咲かせていた・・・のですが。
「してないしてない!」
「ウソつけ(笑)誰よりも絵梨のスカートの中見てたじゃん」
「えー、そうなの?悠人くん。あの優等生の悠人くんが」
「だからしてないっての!」
クラスメイトだった男子の一言で、いきなり大ピンチ。
「いいじゃん、もう時効時効」
「そうそう、もう時効時効(笑)」
「なんで絵梨が言うんだよ」
「えー、可愛いもんじゃない、優等生なのにこっそりスカートの中覗いてドピュッ、って(笑)」
「だからしてないっての!」
「はいはい、そういうことにしといてあげる(笑)」
「してないの!」
・・・はい、めちゃくちゃオカズにしてました。
アイツもよく気づくよな、などと思いつつごまかしていると、自然と話は別の話題へ流れていきます。
ホッ。
同窓会は宴もたけなわ。二次会に行くヤツらもいましたが、僕はここで退散。
酔いを醒ましつつ、居酒屋から今日泊まる予定の実家に向けて夜風を浴びながら歩いていると、
「あれ、悠人くんだ(笑)」
「わっ!なんだ絵梨か」
「はーい、小学生の悠人くんの夜のお供だった絵梨さんですよー」
「ちょっ、だいぶ酔ってるな」
「そりゃお酒飲んだら酔うのが人間ってもんですから」
「はいはい、気をつけて帰るんだよ」
「えー、こんな夜道に女の子一人でほったらかして帰る訳?悠人くんはそんな大人になっちゃったのかー。あの頃は優しかったのに」
「待て待て、どうせ近所だから近くまでは一緒に行くけど」
「わーい、流石悠人くんだね」
「はいはい」
「てか、ウチで飲み直さない?」
「え?」
「積もる話もあるでしょうしー」
「それを話してきたんだろ今」
「まあまあいいじゃないですかー(笑)」
「・・・マジで酔ってんな。とりあえず家まで送るわ」
「ありがと、さすが悠人くんだね」
「はいはい」
そもそも小学生の頃も絵梨の家に入ったことはありませんが、実家からそんな遠くないところに家があるのは知っています。
「はい、着きましたよ」
「はーい、どうぞどうぞー」
「なんでだよ」
「いいじゃんいいじゃん、今日みんな旅行行っちゃってるから騒いでも全然問題ないし、はいはい、入って入って」
「ちょっ、マジ?」
「マジ(笑)」
腕を引かれて、なんだかよく分からないまま初めて絵梨の家の門をくくります。
「あれ、悠人くんってウチ来たことあったっけ?」
「いや、無いよ。小学生の頃女の子の家に行くとか無いでしょ」
「えー、洋太くんとか遊びに来てたよ」
「え、そうなんだ」
「はい、まあまあ座って」
絵梨の部屋。
大学生らしくシンプルで、でもちゃんと絵梨の部屋だなーと思わされる、あの頃の彼女を思い出すようなインテリアです。
「はーい、かんぱーい」
「ういー」
缶のままの甘いカクテル。普段絵梨が家で飲んでいるお酒なのでしょう。
「でさー、悠人くん」
「んー?」
「小学校の頃私をオカズにしてたってホントなの?(笑)」
「ちょっ、マジで結構酔ってない?」
「んー、ちょっと?でも別に意識はハッキリしてるよ?」
「ホントかよ」
「そんなのいいから、ねえねえ、悠人くんが小学校の頃私をオカズにしてたってホント?」
絵梨はそう言いながら僕をベッドに押し倒すと、そのままお腹の上に座って笑います。
「へへー、これでもう逃げられないぞ(笑)」
小学生の頃から変わらない、小柄な身体付き。あの頃全くのまな板だった胸は今も少し膨らみが目立つ程度で、間違いなくAカップなのがよく分かります。
そして何より、この無防備な小悪魔っぷり。
お酒が回った頭で、絵梨のこの無邪気な誘惑をかわすなんて出来ません。
いつでも逃げられる、でも逃げる気なんて起きない絵梨の軽い身体と、きっとあの頃よりほんの少し女性らしい丸みの柔らかいお尻の感触を感じながら、僕は8年間オカズにし続けた絵梨に話し始めます。
「絵梨、自分が小学生の時どれだけエロかったか全然自覚ないでしょ」
「えー、なにそれ、全然ない(笑)」
「絵梨のこと・・・オカズにしてたよ。してたよって言うか、今でもしてる。人生で一番オカズにしたの、絵梨だから」
「うわー、ちょっと衝撃なんだけど(笑)まさかあの真面目な悠人くんが」
酔っているからかなんなのか、絵梨は引く、というよりはウケる、という感じで笑っています。
「それは詳しく聞かせてもらわないとねー」
絵梨はそういうと、身体を前にダランと倒して僕の体に乗り掛かります。
絵梨のほっぺたが、僕のほっぺたにピトッとくっ付きます。
「ほらほら、オカズにしてた女の子の身体だよー」
その柔らかさに、僕は思わず反射的に絵梨を抱きしめてしまいます。
「んー、悠人くんはおっきくなったねえ」
「そりゃ流石に小学生の時よりはおっきくなってるよ。てか、絵梨はホント変わんないな」
「失礼な。確かに何にもおっきくならなかったけど(笑)」
「そんなことないって。同窓会で久しぶりに見た時、やっぱ大人っぽくなったなって思ったし」
「んーまあ一応メイクとかしてるしね。でも身長とか全然伸びてないもん。140cm台はさすがにチビすぎるって(笑)」
「あの頃140cmもあった?」
「6年の時はギリギリあったよー。まああの頃も背の順は前の方だったけどね」
「なんかそんなイメージあるわ。てかそういう身体の事じゃなくて。なんか、こういうなんの照れもなく抱きついてくる感じとかがホント変わらないなーって思った」
「えー、小学校の頃悠人くんに抱きついたことあった?」
「抱きつかれたことはないけど。人懐っこくて、無防備で、可愛くて。こういうのがホント絵梨っぽい」
「そっかー、自分じゃよく分かんないけどね」
「それも絵梨っぽい」
「てか、そんな人懐っこいおチビちゃんの私の何がそんなにエッチだったの?」
身体をくっつけられてそんな質問されたら、もう。
「うーん、引かん?」
「引かなーい。真面目に心当たりがなすぎて知りたいくらい」
「まあいいけど・・・流石にちょっと恥ずかしいわ」
「そりゃそうだろうね(笑)」
「うーん、何から話せばいいのか」
「ねえねえ、私のスカートの中見てオカズにしてたんでしょ?」
「ちょっ、はっきり何回もオカズオカズ言うなって」
「ズリネタ?オナペット?(笑)」
絵梨はニコニコ笑っています。
「いや・・・そうだけど」
「あ、なんかすっごいギュッとされたんだけど(笑)なになに、恥ずかしいの?」
「恥ずかしいでしょそりゃ・・・」
「ふーん、悠人くん私のスカートの中覗いてたんだー」
「覗いてたっていうか・・・」
「覗いてたんでしょ?(笑)」
「ちょっ、覗いてたっていうとなんか違う!」
そう、覗いてたと言われるとちょっと・・・違う。
「えー、だったらなんなの?」
「そっかー、まあ覚えてないよね。こっちは絵梨に骨抜きにされてたってのに」
「どういうこと?(笑)」
「絵梨、スカートでめっちゃ脚開いて座ってたんだよ」
「うそー、そんな訳・・・あ、分かった、中にブルマ穿いてたから」
そう。
「うん、多分そうだと思う」
「なんか思い出してきた。それ、綾とかにいっつも注意されてたかも(笑)」
「低学年の時とかはそんな子いっぱいいたけどね。6年生になったらもう女子はみんな中がブルマでも見えないように座ってたから」
「あはは、私だけだったんだ」
「そう。あれ、絵梨が思ってるよりずっとずっと・・・エッチだったんだよ」
「それ、今ならちょっと分かるかも」
「他人事みたいに(笑)」
「ブルマって、あの頃は何にも考えずにただ体操着だと思って穿いてたけど、今考えたらあんな露出高い格好を毎週3回くらい同級生の男子に見せてたんだもんね」
「ホントにそれ」
ホントにそれ、です。
あの頃はみんな当たり前のように体操着としてブルマを穿いていましたが、同級生の生脚を週何回も当たり前のように見る事が出来たのは、今となってはすごいことだったんだなと改めて思います。
ましてや、それをスカートの中に穿いて、脚を開かれた日には。
「あの時気付いてたら悠人くんにオカズにされることなかったのになー(笑)」
「うん・・・ごめんな」
「ふふ、でもなんかあの真面目な悠人くんがそういうの気にしてたなんて、ちょっと意外かも」
「うん、基本的にはそういうの見えちゃったら慌てて目を逸らしてたタイプだね」
「そんな悠人くんがなんで私のスカートの中だけオカズにしてたのかなー?」
「やめい(笑)」
「ねえ、初めて私をオカズにした時のこと覚えてる?」
「ちょっ・・・覚えてるけど」
忘れられるはずもありません。
「あはは、じゃ詳しく聞かせてもらおうじゃないの」
「取り調べか」
「取り調べだよー(笑)だって被害者は私なんだもん。ねえねえ、どういう状況だったの?」
柔らかい身体を預けられて、頬をくっつけられて。
気分はもう、まな板の上の鯉です。
「状況・・・えっと、放課後の教室で、絵梨が何人かと床に座って話してて、僕はそれがちょうど真正面から目に入る自分の席に座ってたんだよね」
「うんうん」
「それで・・・絵梨が脚を開いて座ってて、真ん前からそれが目に入っちゃって」
「その時は慌てて目を逸さなかったんだ?(笑)」
「うん・・・だからハッキリ覚えてるんだよ、きっと」
「えー、なんで私だけ目を逸らしてくれなかったの」
「んー・・・絵梨が恥ずかしがってなかったから・・・かな?多分、女の子のスカートの中見たかったんだよ、本当は。でも女の子からしたらそれは恥ずかしいことだし、自分も恥ずかしいし。実際みんな隠して座ってたし」
「ふふ、そんな中私だけスカートで脚を開いて座ってたから」
「そう、恥ずかしかってないし、隠してもないし・・・たまたま目に入っちゃったとだけ、って自分に言い訳して見てたんだと思う」
「あはは、悠人くん真面目だもんねー(笑)ねえねえ、ドキドキした?」
今も・・・ドキドキしてる。
「した・・・めっちゃした。まず自分が同級生の女の子のスカートの中を見てるんだ、っていう事実にすっごいドキドキしたの覚えてる」
「ふふ、いつも一緒に授業受けてるクラスメイトのスカートの中見ちゃってる・・・って?」
「うん・・・」
「エッチだったんだ?私のスカートの中」
「ちょっ」
「だってオカズにしたんでしょ?」
「うん・・・」
「ふふ、どんなこと考えながら見てたの?」
「どんなこと・・・そうだね、なんか途中からは、ダメだよ絵梨、そんな脚開いて座っちゃ・・・って考えてたかも」
「あはは、面白いねーそれ。そんなエッチな格好しちゃダメだよ絵梨・・・って思ってたんだ?自分はしっかり見てるくせに」
「ホントにそれ・・・絵梨はなんとも思ってないかもしれないけど、男子が見たらすっごいエッチなんだからそんな格好しちゃダメ・・・って思いながら見てた」
・・・めっちゃ恥ずかしいんですけど。
「見ながら勃起してた?」
「勃起はどうだろう、もう覚えてないけど・・・でもしっかり目に焼き付いてはいたよ」
「ふふ、それ思い出してオカズにしたんだ」
「うん・・・」
「ねえ・・・気持ち良かった?私がスカートで脚開いてるの思い出してオナニーしたの」
「気持ち良かった・・・よ、それは」
「あはは、良かったね」
小悪魔。
「あーもう、それめっちゃ絵梨」
「えーなにそれ」
「ホント小悪魔。昔からそういう絵梨に翻弄されまくってたから」
「ふーん、なんかよくわかんないけど(笑)ねえねえ、悠人くん明日日曜日だけどバイトとかあるの?」
「いや、今日同窓会だから明日はなんも入れてないよ。実家に泊まるつもりだったし」
「そっかそっか、じゃいっぱい話そ?」
「あ・・・うん」
「やったね。ねえ、私帰ってきたままだったからちょっと楽な格好に着替えていい?」
「分かった」
「こっち見ちゃダメだよー?どうしても我慢出来なくなったら教えて」
「ちょっ、いいから」
「あはは(笑)」
壁側に目を向けてベッドに横たわります。さっきまでの絵梨の柔らかい身体の感触がまだ残っています。
「そういえば悠人くん」
「ん?」
「私のおっぱい見たことある?」
はい?
「は!?ないでしょ!」
「そうかなー?小学校の頃ってさ、体育の時とか男女一緒に教室で着替えてたよね」
「あー・・・なんかそうだったかも」
「私、なんかあの時別に隠して着替えてなかったような気がするんだけど、記憶にない?」
「うーん、覚えてはないな」
「あはは、まああの頃私完全にまな板だったから、見たけど覚えてないのかもね」
「いや・・・いやもなんか違うな、なんで言えばいいのよ」
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