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【高評価】28歳年が離れている妻は社内でも1、2を争うほどの美人(2/2ページ目)

投稿:2012-12-29 10:00:00

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「これ着て………」

と差し出した服は、前空きのワンピース。

薄水色のワンピースは丈が短く、体にフィットするから体形がしっかりと分かる。

しかも前がファスナーなので、胸の谷間の露出が調整できるのだ。

太腿から下だけのストッキングを履かせ、ノーパン…ノーブラ姿に着替えさせた。

「見られちゃうんじゃない………?」

「少しくらい良いじゃないか。俺も興奮してギンギンになるんだし、後でたっぷり楽しめるだろ」

「ん〜分かった」

リビングへ向かうと、彼が

「あれ、この間のスカートじゃないんですか?」

「壊れちゃったみたいだから、これで我慢してくれ」

「え〜分かりました」

もちろん彼がそう言う事も分かっていた。

妻の胸元は半分位まで露出させ、乳首がハッキリ分かるのだ。

太腿も惜しげなく露出しているんだから、彼が断る理由など無かった。

案の定、彼は妻の胸元から目が離せなくなっていたんです。

白い肌にEカップの谷間は彼に刺激が強かったのかも知れません。

そんな中、彼は妻の太腿も気になり始めた様で、前と同じ作戦で、物を落として拾う事を始めたんです。

今日、妻はノーパンですから覗けば中が丸見えです。

しかも最近妻の毛を剃りツルツルに仕上げたばかりなので、縦長の切れ目が見えるに違いありません。

そんな事を考えていると、股間は爆発しそうな位大きくなっていました。

酒の影響か?

年甲斐も無く興奮し、妻の痴姿を見せてみたいと思う様になっていました。

彼も堂々と見る様になり、妻も赤らめた顔をして、必死に太腿を寄せています。

「遠藤君、何ださっきから妻ばかりジロジロ見て………何か気になるのか?」

「あ…いえ………何でも」

「若いんだからハッキリ言った方がいいぞ」

「あ〜、胸元が気になって………すいません」

「そこだけか?」

「え…」

「ここも気になるんじゃないかね?」

私は、興奮を止める事が出来なくなり、妻の太腿を大きく開いてしまったんです。

「貴方………ダメ!」

妻は顔を手で覆った。

大きく開かれた股の奥にはツルツルのマンコが露わになり、今にも顔が付くんじゃないかと思うくらいに彼は顔を近づけ見ていた。

妻も既に感じていた様子で、太腿までビショビショにしており、彼に見られている事にハァハァと息を荒らしていた。

「誕生日プレゼントだ」

そう言って、妻の前ファスナーも開け、Eカップの胸も披露した。

彼は、信じられないと言った様子で、今にも手を出してしまいそうだったが、必死に堪えていた。

妻のマンコからは大量のエロ汁が溢れ、女の匂いがムンムン漂わせている。

彼の股間も大きくなり、ズボンの上からでも分かる位だった。

1度きりと思い、妻に彼に抱かれるように言うと"コクリ"と頷いてくれた。

「今日は、お前に妻を貸してやる。ただ、俺の前でやるんだ」

「本当に、良いんですか部長」

「あ〜、今日だけだぞ………」

彼は、待ちきれないと言わんばかりに、妻のマンコに口を付けたのだ。

ベロベロと厭らしい舌遣いで、激しく舐め回し、アナルまで吸い付く始末。

もう野獣と化した彼を止める事は出来なかった。

床に押し倒された妻は、ワンピースをすっかり剥ぎ取られ、全裸で彼に好き放題舐められ、彼もズボンを脱ぎ捨てると大きくなったチンポを露わにしたのだ。

すっかり濡れたマンコに彼はゆっくりと、そして奥まで差し込んだのだ。

「最高です。気持ちいいです」

彼は最高の笑顔で、私の方を見て

「部長、最高のプレゼントです。本当にありがとうございます!」

そう言うと、腰を激しく動かし始めたのだ。

妻もハァハァ息を荒げ、最高の喘ぎ声を上げ始めた。

目の前で犯される妻を見て、私の股間も最高潮にギンギンになり、今にも爆発しそうだった。

彼も、もう既に限界が来ている様で、

"ん…ん〜逝きそう"

と声を出し、更に激しく腰を動かすと妻のお腹に大量の精液を放出した。

私も限界に達していたので、妻を四つん這いにするとバックから激しく突くと妻も

"イク…あなた…私も………"

そう言って、私の発射と同時に妻も昇りつめた様に体をブルブル震わせていた。

今まで味わった事のない興奮に浸りながら彼をを風呂に向かわせると、まだ痙攣する妻を見て本当に可愛く、愛おしく思えた。

まだ、ハァハァ息を荒げる妻を抱きかかえると、遠藤君の居るバスルームに向かい全裸の妻を差し出した。

リビングに戻ると、残った酒を飲みながら、妻の乱れ姿を思い出し、また興奮する私でした。

一方、バスルームからは、遠藤君と妻の2回戦の声が聞えていた。

「もう、駄目………もういいでしょ………」

「ここに来たって事は、もっとしてくれって事だよな」

「そんなんじゃ………駄目……お願い」

そんな中、"パンパン"と肌のぶつかる音と、

"あぁん……また逝きそう〜"

と妻の喘ぐ声が響いていた。

そんな声に引かれる様に私は脱衣場に向かい、聞き耳を立てながら彼に犯される妻を想像すると同時に、妻をもっと乱れさせる事を考えていた。

リビングで待つ事30分、遠藤君が先に上がって来た。

妻を見に行くと、風呂場に座り込みハァハァ息を切らしていた。

「あなた………ごめんなさい」

「今日は、良いんだ………随分激しく入れられた様だけど、中じゃないんだろ」

「…大丈夫、外に出してたから………」

妻を起き上がらせ、私はギンギンのチンポを差し込み、子宮内部で精液を放出させた。

そんな出来事から3ヶ月、妻は妊娠したのだ。

もちろん、私の子供です。

妻を他人に抱かせてしまった事に後悔もありますが、彼のお蔭で諦めかけた子供を授かる事が出来たのだ。

数か月前まで立たなかった事が不思議なくらいギンギンになる様になり、妻と週2回は営んでいる。

その後、彼に抱かせていないが、またあの興奮を味わいたいと密かに企んでいる私です。

-終わり-
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