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女子クラスメイトのブルマが一番のオカズになっていた時代の物語

投稿:2026-07-19 12:18:47

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ロリ好き◆YzIHRgA

中学一年の夏休み後、部活に行くのがダルく放課後に教室で俺含め男子2人と女子2人で、どうでも話をしている中で、バスケ部の真奈から俺たちに質問があると真剣な表情で話してきたので、俺含め男子は真剣に聞くことにした。

「男子ってさ〜女子のブルマをどう見てるの?」

俺の親友であったワタルから、別にエロい目では見たことがないと言っていたが、ほとんどの男子は、お気に入りの女子のブルマ姿を見て興奮していたのが事実。

「木村は?黙ってるけど同じ意見?」

「同じ同じ!」

「そうなんだ〜!でも、体育授業の時に男子の視線気になるんだよね〜気にしすぎか…」

その話を聞いた俺の親友であったワタルが、俺が以前、真奈のブルマ姿をオカズにオナニーをはじめたという話を思い出した様子でニコニコしながら真奈に話しかけた。

「真奈のブルマ見て興奮するやつなんていないし!笑。でも、そんな気にしてるなら今ここで確かめてみる?」

「えぇ!どうやって?」

「今日体育あったから真奈と茜、スカートの下ブルマだろ?」

「そうだけど!」

「私も穿いてる!」

茜は、丸顔で目が大きく男子とのやりとりもノリもよくサッカー部のマネージャーをしていた。

茜のブルマお尻は大きく、クラス男子全員がオナニーのオカズとして使うぐらい綺麗な形をにしていた。

一方の真奈は、ショートヘアでキリッとした顔立ちで学年女子の中でトップクラスに可愛い女子だと俺は思っていた。

俺からすると真奈の体操着ブルマ姿は、別に胸が大きいわけでもお尻が大きいわけでもなかったが公園に捨てられていたエロ本よりも興奮していた。

性格は気が強く、女子と話しているより男子と話している方が多く、勝負が決まるゲームを好み、よく休憩時間とかに俺含め男子と盛り上がれる存在であった。

「俺たち2人、ズボン脱いで座ったら横から見たらハミチンする短パン姿で床に仰向けに寝るからさ〜スカートの中が見える様に俺たちの顔の上に立ってくれない?」

「嫌よ!なんでワタルに私のブルマ見せないといけないのよ」

「変態!」

「ブルマをエッチな目でも見てるかどうか確かめたいんだろ?」

「なるほど!俺たちが真奈と茜のブルマを見て興奮してチンチン大きくさせたら俺たちの負けということか!」

「お前、気づくの遅い笑」

俺とワタルが盛り上がりっているとき、真奈と茜は2人俺たちに聞こえない声でコソコソ話したあと、真奈は俺たちの前に立って話してきた。

「わかった!もし私たちのブルマ見て…大きくなったら2人の負けね!罰ゲームとして2人の好きな女子の名前を言うのと…」

「私たちの前で謝罪して、大きくなったチンチン…見せなさいよ!」

「逆に俺たちが反応しなかったらひとつだけ言うことなんでも聞けよ!」

「わかった!」

「いいよ!」

「よし!決まりだな!準備しようぜ!」

俺は、真奈のブルマをいつもと違う角度から見られる夢の様な展開になりワタルに感謝しながら勃起しないように苦手だった数学の計算を頭の中で考えながらズボンを脱ぎ、上半身は白のワイシャツで下半身は今の時代では考えられないぐらい短い短パン姿になった俺たちは、カバンを枕に床に仰向けになると、ゆっくり真奈と茜が俺たちに近いてきた。

「2人ともいいって言うまで目を閉じてて!」

「なんでだよ!」

「いいから!」

「わかったわかった!時間遅いからはやく!」

俺とワタルは目を閉じて時を待った。

すると足音が近くなり女子の匂いがした瞬間だった。

「目開くていいよ!」

俺は、ゆっくりと目を開ける。

この角度からでは真奈なのか茜なのかわからないが下から見上げるブルマに俺は興奮状態になった。

「いま、この瞬間俺だけのブルマだぁ〜!」

「最高の眺めだな〜!茜?真奈?どっちのブルマ見てるんだ?」

「ワタル…私のブルマだよ」

「茜のブルマ〜!やべぇ〜!目に焼き付けてないと!」

「興奮しないんじゃなかったの?」

「茜のブルマは別もの!やべぇ〜エロい!」

「そんなこと言わないで恥ずかしいんだから…はぁはぁ」

「ワタルが茜だとしたら俺な、真奈のブルマ見てるってこと?」

「他に誰いるのよ!」

「さっきの発言訂正する…俺も真奈のブルマは別もの!」

「なんでよ!」

「お前、口悪いけど可愛いし…」

「こんな状況でよく言えるな!恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいより、真奈のブルマ下から見てる方が勝つ!」

「うるせぇエロジジイ!」

「いま穿いているブルマ持って帰りたい!」

「何言ってるんだよ!キモいな!」

「今晩、俺の精子でベトベトにして返す!」

「最低〜!もう、木村もワタルも負け決まり!はぁぁ…」

「真奈のスカートの中温かくなってきてるけど!」

「俺も茜のスカートの中温かくなってきたと思った!」

「知らない!あなた達が興奮して喋ってるからでしょ!」

「恥ずかしい…ワタル〜もう見ないで!おしまい…」

俺とワタルの短パンは勃起したチンポで完全に盛り上がりテント状態になっていた。

「木村も…もうおしまい!罰ゲームの時間…」

真奈と茜は俺たちから離れ、顔を真っ赤にしながら2人手を繋ぎ立っていた。

俺たちは、体を起こして下半身を見た時、わかってはいたが短パンを見てびっくりするぐらい勃起していたのを見て少し恥ずかしい気持ちになったが、お互いに狙っていた女子のブルマを独占できたので満足度は高かった。

「罰ゲームね!まずはワタルから好きな女子の名前とその…短パン脱いで汚いの見せなさいよ!」

「仕方ねーな!」

ワタルは、立ち上がり短パンが勃起したチンポでモッコリテント状態で茜の前に立った。

「俺が好きな女子は、入学時から◯◯茜…さんです!好きな女子のブルマ見たら俺のチンチン大きくなりました!お願いします!」

ワタルは、短パンを下げて茜の前に先っぽから我慢汁を垂らしている勃起したチンポを出した。

「きゃあ!そんなな嘘!いまブルマ見たからでしょ!」

「違う!はじめて自分でチンポ握ってオナニーした時も茜のこと考えてた!」

「茜〜キモいね!」

「全然嬉しくないよ〜泣きそう!」

「次は木村の番だよ!」

「わかってるよ!」

俺もゆっくり立ち上がり真奈の前に立った。

「俺が大好きな女子は、◯◯真奈さんです!気が強いしすぐ叩いてくるけど、そんな姿も好きだし…真奈の体操着ブルマ姿を他の男子に見せたくないぐらい大好きです!」

「全然嬉しくないんだけど!」

「真奈に俺のチンポ見てもらいたい…」

俺はゆっくり短パンを下げ、男子の中でも有名なデカチンを見せつけた。

「きゃあ!ワタルのより大きいし〜!恥ずかしくないの?」

「好きな真奈の前だから恥ずかしいない」

「ホント男子って最低の生き物!」

「茜…恥ずかしい思いさせてしまった罰として、お前の前でチンポから精子出すところ見てたい!」

「えぇ!えぇ!ワタル何言ってるの?」

「我慢できないんだよ〜先っぽから透明の出てるだろ?これ全部出さないとスッキリしないんだよ!」

「いやぁ!」

「もうむり〜はぁはぁ…茜ぇ〜好きだ好きだ!付き合ってら毎日やって…はぁはぁ…誰にも渡さない!はぁああああ〜出るぅうう!はぁああああん!」

「きゃぁ!何か飛んできたんだけど!嫌ぁ」

ワタルの精子は元気よく外に飛び出して茜のベストを汚した。

ワタルは射精後グッタリしているのを見た茜は、心を許したのかスカートからポケットティッシュを取り出してワタルに手渡した。

「茜いいの?」

「うん…そのままパンツと短パン上げたら汚れるでしよ!他の女子をエロい目でみた瞬間、終わりにするからね!」

「それって…付き合ってくれるの?」

「うん…いいよ」

そのあと、ワタルと茜は身支度を済ませて仲良く帰って行った。

俺も嫌がる真奈の前でオナニーをはじめていた。

我慢汁で垂れはじめ蛍光灯の明かりで亀頭がパンパンテカテカ状態で竿をシゴキはじめた。

「いやぁ!そんなやってるところ見たくないんだよ!やめろってばぁ…」

「真奈…はぁはぁ…怖いの?」

「怖くなんてない…」

「真奈!出そう〜何発も!真奈の前で出してぇ?」

「ちょっと!どうする気よ!」

「スカート捲ったてブルマ見せろ…はぁはぁはぁはぁ!ブルマに出す〜」

「嫌ぁ!」

「制服よりいいだろ!弁償するし!」

「嫌ぁ!」

「3日間我慢してたから制服汚れたら大変だからはやく!」

「わかった…これでいい?」

「真奈のブルマは俺のものだぁ〜うううぅ〜はぁあああ!」

「きゃぁ!近い!…汚いの飛んできた!えぇ、すごい出てる…」

「妊娠するぐらい元気よく出た」

「出し時の姿勢酷かったよ…ブルマだけって言ってたのに足にも飛んできたし!」

「はぁはぁ…ごめん!誰にも言わないでくれるかな…?」

「何言ってるの!無理に決まってるでしょ!」

「マジかよ〜!」

「このブルマお気に入りだったのにもう穿きたくないから新しいの弁償しなさいよ!」

「わかった…どうにかするよ!」

「出した後、弱気になるならやるなよ!」

「真奈ともっと色んなことやりたい!」

「私に見せつけて終わりにするなんて…ありえないから!誰にも言わないであげるから私のこと、責任持って女にしなさいよね!」

「やった!嬉しいんだけど〜付き合ってくれるの?」

「それとこれは別!」

真奈は、カバンを持ち帰る準備をはじめた。

俺も一度廊下に出てグランドを見て、練習をしている仲間を確認したあと、カバンを持ち真奈と一緒に裏口から学校を出た。

後日、ワタルと茜は初セックスをその日に済ませたと聞いた。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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